株式会社キッズ&エム 朝倉算数道場

パパとママの声

朝倉算数道場に通っているお子さんのパパとママの声をご紹介します!

小学1年生 男の子のママ

算数への興味をうまく引き出してあげたいと思い どこかいいところはないかと探していました。 しかし机に向かうのが大嫌いなわが子。 「お菓子を食べてもジュースを飲んでもいいのだってよ」と体験に誘いました。 内容は難しいのだろうから嫌だというかなと懸念しつつ向かいました。 予想に反し息子は「楽しかったー!」と帰ってきました。

全くと言っても過言ではないほど勉強はしてきていないので、周りのみんなについていけるのかという点でも心配がありましたが、 先生の楽しくわかりやすい説明で理解できているようです。 朝倉算数道場はどう?と聞いたら ひねたころもある息子がめずらしく即答で 「楽しいよ!!先生の話すごくおもしろいし先生も大好き」とのことでした。

何より近頃自分から宿題をやるようになってきて嬉しい驚きを感じています。 解けずにじれていることも多々ありますが 試行錯誤しているうちに「わかった!」となると途端に顔が輝きます。 我が家は参観できないということも相まって 後日配信してくださる読み応えのある授業報告メールが大変楽しみなのです。 授業内容から、みんなのつまづき点、アドバイスなどなど参考になることが盛りだくさんなうえ、 楽しいメールで何度も読み返してしまいます。

いつもありがとうございます。 これからも息子を算数好きに導いていただけましたら幸いです。

小学1年生 男の子のママ

きっかけは小1の夏休みの宿題で、算数ドリルの反復練習に「算数キライ!」と言い出したことでした。 算数の面白さを分かってほしいが、どうしたものかと思っていた時に朝倉先生の本を読み、土曜の朝に片道1時間以上かけて算数道場に通い始めました。 小1の息子(しかもスクール嫌い)が土曜日に早起きして通えるのか少々不安でしたが、 毎回さっさと起きて用意しているところを見ると、授業が楽しいようです。

1時間半の授業でも子供達の集中が途切れることがありません。 息子は学校で習っていないことをすることに最初は戸惑ったようでしたが、今では問題を家で父親に出題するのを楽しみにしています。 この調子で、算数面白い、大好き!になってくれたら、と思っています。 また、親も一緒に教室内で聴講できるので親子で問題の面白さを共有できることが嬉しいですし、丁寧な授業報告のメールも毎回楽しみにしております。

これから学年が上がるにつれてますます面白くなるに違いないと親もワクワクしています。

小学2年生 女の子のママ

家庭学習だけでは少々限界かな?と感じてはいたものの、 まだ2年生なので、塾まではちょっと・・・と、思っていたときにたまたま朝倉道場のことを知りました。

算数大好き!!のフレーズに惹かれましたが、出入り自由、お菓子オッケーと書いてあり、 低学年がそれでけじめをつけて授業を受けられるのかと、少々不安もありました。 が・・・授業を受けてみると、こども達皆が集中して、先生の話に引き込まれているので感動しました。

また、親も見学オッケーなので、親に授業を観られても差し障らないという先生方の自信があるのだと感心しています。 授業を毎回見学していると、先生の教え方に親まで「目から鱗」なことも多々あり、毎回授業が親子共々楽しみです。

小学2年生 男の子のママ

道場との出会いは、一冊の本でした。 わたしが、新刊本の棚にあった「数のセンス」(キッズジャポニカ)を手に取り、「これはスゴい!!」と面白さに驚きました。 息子は小学受験をしており、学習習慣があるので、入学後も引き続き、私が選んだハイレベルな問題集で自習させていました。 でも、これはあまり楽しくはなかったんですね。

数のセンスの本は、暇潰しでも移動中でもいつも持ち歩いて読むほど夢中になりました。 それから、すぐにメールして体験授業に行きました。 授業を受けた息子は、毎日でも来たいよ!と言うくらい面白かったらしく、すぐ申し込みました。 入会してからは、2年生ですが道場まで一人で行って帰ってくることもあり、楽しかった授業報告をしてくれます。

たまに私も授業を参観しますが、子供の様子を見るより授業そのものに引き込まれています。 また、茶話会など朝倉先生の直接お目にかかってのお話も実に面白いのです。 算数のことだけでなく、教育、しつけ、ママの役割など、いろいろ勉強になるので、息子と共に成長している感じが、嬉しくてたまりません。

息子は、もともと算数嫌いでも苦手でもありませんが、授業では興味を惹き付けてくださり、充実した算数ライフを送っています。 うちは中学受験が目的ではありませんが、内部進学しても算数についてはトップの座は譲らない!と意気込んでます。

小学3年生 女の子のママ

授業を受けるたびに「楽しい」ということは本当に大事なことだと感じています。 授業が終わると娘は「今日はここが楽しかった。このお話が楽しかった」といつも嬉しそうにお話しします。 内容が分かっても分からなくても、楽しい、面白いというプラスの意識を毎回持てるのは、本当に幸せです。

私自身後ろでお話を聞いていて毎回とても楽しいです。 お話は算数だけでなく多岐にわたり子どもたちはもちろん保護者の方々も真剣にかつ楽しく聞いています。 ホームページに授業が「劇場のよう」とあったのも納得です。 道場に通うようになってから、娘は段々と自分のことは自分で出来るようになってきました。

「勉強は自分でやるもの」「考えることの楽しさ」など、算数の勉強だけではなく学ぶところが親子共にとても多いです。

小学3年生 女の子のママ

今日までを振り返りますと『凄い物は凄い!』の一言につきます。 何が凄いのかと言いますと、やはりその道で有名な方はそれなりの理由があるということです。 今だから書きますが、当初朝倉算数道場にはそこまで期待していませんでした。 小さい時は家庭学習をしておりましたが、やはり親が教えるのには限界があります。

小学3年生位から塾へ通わそうか迷っていましたが、他の習い事や、子どもの負担を考え、場慣らしのつもりで朝倉算数道場へ通わす事にしました。 しかし、期待は良い面で破られ、朝倉算数教室に通うと本当に算数好きになるのかとつくづく感心しました。 計算もそうですが、やはり算数好きになって来たのは良く感じます。確かに、全ての問題が出来るわけでもありませんし、 苦手なものもありますが、まだ小3なのでこれから考えればよい事です。

朝倉算数道場の良い点を3つ上げるなら、私が思うに・・・。 ①先生が良い、②見学等が自由、③柔軟に利用できる、の3点と思います。 大手進学塾ですと、流行語大賞を取れる様な先生はいるかもしれませんが、そこの塾に通えば全ての生徒がその先生に教えていただけるかは疑問です。 大抵の場合、試験でクラス分けが行われ、成績での振り分けで決まります。 朝倉算数道場の場合、講座別に先生が決まっていて選ぶ事ができます。

朝倉先生が良いのは、あえて書きませんが、朝倉算数道場の先生方は、一流の先生がそろっていると思います。 見学が自由な点のポイントは、親子で共に学べるところです。 特に低学年の間は、親の役割は大きいと思います。 参加されるとわかりますが、当たり前に親子で講座に受けておられ、見学に行き難い感覚はありません。 親子で参加できるメリットは、安全面等もありますが、子ども理解度を見ることも出来ます。

今後の進路にすごく参考になります。 柔軟に利用できるとは、講座が短期集中型である事です。 月に2日程度の講座が多く、組み合わせも自由です。他の進学塾等の組み合わせも可能です。 最後に、未だ疑問なのが、何故、朝倉算数道場に通っている子どもが、実績を上げられるかです。 入塾に試験もなければ、進学塾と比べ時間も短い、そして普通の子どもが実績を上げているのです。 普通に考えるとおかしな話です。まさにこれが『朝倉マジック』なのでしょうか?

小学4年生 女の子のママ

2月から大手進学塾に行っておりましたが、娘は、雰囲気や授業形態に適応できず10月に退会。 しかもそこそこ好きだった算数は“一番キライ”な科目になっていました。 本人は「どうしても道場の算数に行きたい!」と強く希望しましたが…正直、どうしたら良いものかと悩みました。 学年後半からの参加で、我が子にはつま先立ちでも届かないレベルの高い内容でしたが、 道場の算数は非常に明るく活気のあるお授業なので、「めっちゃ楽しいっ!」と言って、 当初失っていた算数に対する関心が徐々に回復し、授業日を心待ちにするほどになりました。

道場について思う点。 ・とにかく先生方が素晴らしいです。 単に板書、説明が分かりやすいだけでなく、授業の合間合間に話してくださる、時には辛口、時には熱い、 また時にはユーモアたっぷりのトークが実に絶妙で、子供(&参観保護者)たちの心を引きつけます。 ・楽しいか楽しくないか、分かりやすいか分かりやすくないか、親切かそうじゃないか、幼稚な我が娘の判断基準は単純そのものです。 道場のお授業は、楽しく、分かりやすい。

しかも、インスタントかつコンスタントに。 何より先生方がたいへん親切に接して下さいますので、子供は喜んでいます。 ・また子供たちがいきいきと学習していることも印象的です。 先生が問題を出されようものなら、我先にと手を上げ、発言したがり、その気迫には圧倒されます。 (あまりにもヴォルテージが高くなると、先生のイエローカードが出るくらいです。) ・さらに親も受講させていただけるのがありがたい。

我が子のつまづいている箇所が分かるだけでなく、私自身の良い脳トレになります。 (一緒に同じ問題を解いているとき、子供たちの中から次々に正解者が出ると、内心焦ります。) 大事な時期に道場にうつり、教えていただくことができ、本当に良かったと思っています。 道場へは感謝の気持ちでいっぱいです。

小学5年生 男の子のパパ

「受験させるなら進学塾Sだ」と周囲から言われ、それまで通っていた塾をやめて新5年生(4年の2月)からSに入塾した。 相当大変だという噂は聞いており、今までの塾でも鳴かず飛ばずの成績なのに果たしてついていけるか心配ではあった。 が、親が見捨てるわけにはいかないので、新興宗教に入信するつもりで入った。想像を絶する家庭学習の量。 リスのように回る車の中走り続ける日々。それでも、信者は信心怠らず写経の毎日。 理科はともかく、社会は人間以下。国語にいたっては猿以下の成績しか取れない。

8ヶ月頑張った結果、あまりの甲斐のなさに親の心が折れてきた。 そんな時『ラクして笑って灘、開成』をめくりながら、ようやく朝倉算数道場が東京にもあることを知った。 おそるおそる体験授業に申し込みした。息子には「算数の漫才を聞きに行こう、帰りにレストランに寄るから。」と連れ出した。 「独走受験生養成講座」を初めて拝聴する。 難しいけど面白い!メモだけ取るつもりが、思わずガチでノートを取る。 痴呆老人に近くなってきた脳の一部が、久しぶりに使ってもらって喜んでいるのがわかる。

賢い子達が、難問をどんどん解いていくさまを見るのは清々しい。 さすがに息子には全くちんぷんかんぷんだっただろうと思うが、「難しくてわからなかったでしょ?」と聞くと「大体わかった」 「(そんなはずないだろう)ノートをとったから教えてあげるよ」「いい」とあっさり親子の会話は終了。 心ある親なら身の程をわきまえて、黙々と進学塾Sの宿題を終わらせるべきだ。 しかし、この講義は面白い。下手な映画や観劇やなんとかスクールの習い事(やったことないが)より、ずっと楽しい。

息子には豚に真珠のような講義だろうが、お金を振り込んだら入会させてくれた。 「おたくの息子さんには、無駄だからやめなさい」とは言われなかった。 とりあえず、しめしめ。息子のためになるかどうかはわからないが、私は楽しく脳のボケ防止とストレス発散ができる。 息子をダシにしての現実逃避かもしれないが、息子と一緒の授業を聞けるのは楽しい。

「あ」ざやか! 「さ」すがは日本一の先生、親も子もトークに 「く」ぎづけ!! 「ら」くごよりも、漫才よりも 「さん」すうの方が面白いと気付かせて、勉強の 「す」いっちを入れるのが 「う」まい朝倉先生 「ど」の子も、もちろん 「う」ちの子も 「じょう」だんと真剣さ入り混じった授業にいつの間にか熱中してしまう!! ・・・・それが「朝倉算数道場」

小学5年生 男の子のパパ

息子は学校では成績が良かったのですが、勉強が楽しくないと言った事に衝撃を受け、勉強の楽しさを知ってほしいと思い、 書店で手にしたのが、『10歳までに身につけたい算数センス』でした。家で息子と二人で取り組んでいたのですが、 朝倉先生のお写真を拝見し、女の勘でこの先生だったら息子も心開き、助けて頂けるかもと思い、道場の門を叩きました。

その間にはサッカー大好き少年が、けがでスポーツができなくなってから学校に行けなくなった時期がありましたが、 道場だけは休まず、なんだかとっても楽しい様です。 保護者の見学も許されてますので、家で復習する時もアドバイスができ、大変助かっています。

問題も先生自らが作成されていますので、洗練されていて、素直にやっていくと自然とより高レベルに到着できる様になっている様です。 頂いている教材を解いていると、先生の意図する事が伝わってきた時は感動すら覚え、たまに『素晴らしい!』と声が出てしまう事も! 私は受験にかかわらず、道場での算数の経験は高校生になった時に本当に良かったと痛感するだろうと予感しています。 学校の授業のみならず、センター試験にも通用しますから!!

卒業生 女の子のママ

道場に通って幾つか大きな変化を感じています。 特に「自主性」と、勉強する意味を肌で感じる「感受性」の2つの面が大きく変わったように思います。 塾では 充たされなかった子供の成長を 目の当たりにし、親として抱えていた孤独や不安もバッサリ切り捨てることが出来ました。 「朝倉算数道場」という存在を知ったのは2009年の初夏でした。

先生の著書 「秘伝 算数ができる子になる」を拝読し、調べたところ小1講座から設けられていました。 取り敢えず小1の次女を連れて体験したところ、その雰囲気は私にとって未体験ゾーン。 生徒が好き勝手なことを口走って先生とやり取りしているかと思えば、ジュースやお菓子を食べている・・・。 およそ塾や習い事の先生と生徒という関係ではなく、学校の休憩時間に生徒同士が遊んでいるような感じでした。

授業の内容も「算数」というより「パズル」を一緒に考えよう、みたいなものでしたが、 今から思えば学年が進むにつれて習っていく単元を楽しみながら導入していたんだと思います。 次女は最初面食らっていましたが、80分の授業が終わる頃にはすっかり気に入ったようで、すぐに入会手続きを致しました。

リラックスして教室に入ると、冒頭から笑いを取って子供達の心を惹きつける授業が始まり、 あっと言う間の3時間(往々にして延長あり)が過ぎていきます。 すべての講座を朝倉先生が教える訳ではありません。 低学年には朝倉先生の発するオーラは強すぎるかもしれませんので(笑)。 子供の吸収力、成長力は大人の想像を遥かに超えています。

勉強は苦しいものではなく、こんなに楽しいものなんだよと導いてくれ、 算数を無味乾燥の教科ではなく、色彩豊かなものとして教えてくれる場所はここ「朝倉算数道場」しかないと断言できます。

卒業生 男の子のママ

そろそろ次男の塾を考えなければと思っていた時に、息子さんを灘に入れられた友人から、 朝倉算数道場があるから、絶対習うべし!との連絡をいただき、早速入会させていただきました。 高度な問題を解いているのに、問題文が、思わず笑ってしまうようなユニークさで、ついつい引き込まれ、 愉快なトークと共に次男もすっかりファンになったようでした。

赤ちゃんだった三男が小1に上がる時、次男に相談しましたら、即、行くべき!との返事で、以来、往復4時間もなんのその! 小5になった現在まで、殆ど全ての講座を受講させていただき、授業には今現在まで、皆勤で頑張っております! シャイで、人前で発言できなかった子も、先生に褒められる度に少しずつ自信をつけ算数の力も伸びてきていてるのがわかります。

とにかく子供にとっては一番楽しい勉強の時間になっており、最優先で考えております。 もっと言えば、娘も年頃になり、結婚もそう遠くないかと思いますので、将来、孫の面倒もみていただければと考えております。 お婆ちゃんになっても、孫の為に朝倉道場の送り迎えをしているかも…なんて想像すればまだまだ老けていられませんね。 そう思って、子供が頭を使っている間に私はジムで身体を鍛えている今日この頃です。

卒業生 女の子のママ

4年生からダントツクラス、独走クラス、合格点いただきクラス、灘中入試クラスと3年間お世話になった卒業生の母です。 道場に入ったきっかけは、通っていた某塾の最レクラスの先生が 「お前ら勉強を楽しいものと思うなよ!とおっしゃって、恐い。」と言い始めた娘に、 私は「まだ4年生だから受験を意識する前に算数を好きになって欲しい。」と考えていたので、代わりになる場所を、と探して門を叩いたことでした。

体験授業を受けてみた結果、面白くて惹き付けられる授業に、娘本人が目を輝かせて「ここに通う。」と申しました。 本人が回想するのに、「4年生のダントツの時は、授業は面白かったけどほとんど理解してなかったと思う。」 と卒業した今は申しておりますが、当時は授業の後は毎回テンションが高く、先生が授業中に話された話しを満面の笑みで帰り道にたくさん話してくれておりました。

5年生になって独走クラスになった時には、風邪で学校を休んだ時も、花火大会に行こうと親が誘った日でも、娘は「朝倉に行く。」と。 お陰さまで中学生になった今でも、女の子ながら、朝倉先生に教えて頂いた幾何には自信を持っているようです。

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